スーパー弟くん

弟くんと連絡を取り合って、弟くんと合流。

ひとまず弟の家に子供たちを置きに行く。

それから、両親のとこへと行くことにした。

お嬢は連れていく予定だったけど、お嫁さんがいいですよと声をかけてくれてお嬢まで置いていくことに。

よかった。

実際のとこ会わせたくなかったけど、赤ちゃんだし仕方ないと思ってた。

まさかお嬢まで面倒見てくれるとは、、、

感謝。

そこから弟くんに送ってもらった。

ここで終わりだと思ってた。

思ってたけど、弟くんはついてきてくれた。

ついてきてくれてピンポンを押してくれた。

インターホンには弟くんしか映し出されてなくて、出てきた瞬間、わたしが後ろに見えてさぞ驚いただろう。

そしてここで終わりかと思えば。

弟くんは中までついてきて。。。

説明までしてくれた。

「ここまできてもう無視できる状態じゃなくない?」

「他人ってわけではないんやけん、はいそうですか。で終われんくない?」

泣くわ。

わたしが泣くわ。

「お金を払ってくれって言いよるわけやないんやけん、ただアイツを捕まえて話なりなんなりせないかん状況やない?」

もう言いたいこと全部言ってくれた。

その間、彼のご両親とは目も合わなかった

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